『EAT-MAN The Over Order』制作決定!江原正士がボルト役続投|放送日はいつ?

こんにちぱぐ!(*´▽`*)
2026年9月10日19時、吉富昭仁さんの漫画『EAT-MAN』を原作とする完全新作アニメーション『EAT-MAN The Over Order』の始動が発表されました!超特報映像と、吉富昭仁さん描き下ろしのティザービジュアルも公開されています。
今回は『EAT-MAN The Over Order』の発表内容、スタッフ・キャスト情報、原作について詳しくまとめていきます!
『EAT-MAN The Over Order』の基本情報
- 発表日:2026年9月10日(超特報映像・ティザービジュアル解禁)
- 原作:吉富昭仁『EAT-MAN』(「月刊電撃コミックガオ!」1996年〜2003年連載)
- アニメ化:3度目(1997年・1998年に続く28年ぶりの新作)
- 監督:大賀俊二
- 脚本・デザイン原案:吉富昭仁(原作者)
- キャラクターデザイン:平山智
- アニメーション制作:スタジオキャブ
- 放送・配信時期:現時点では未発表
今回の発表に先立ち、2026年9月4日には「あの男が帰ってくる――。」という謎のティザーとともに、無数のネジをモチーフにした新プロジェクトの始動が予告されていました。その正体が、今回発表された『EAT-MAN The Over Order』です。
ボルト・クランク役は江原正士さんが続投
主人公・ボルト・クランクを演じるのは、これまでのアニメ化作品でも同役を演じてきた江原正士さん。1997年、1998年のテレビアニメに続き、今作でも続投することが発表されています。
スタッフには豪華クリエイター陣が集結
監督を務めるのは、『ゴルゴ13』『三国演義』などで知られる大賀俊二さん。キャラクターデザインは、『ルパン三世』シリーズなど数々の作品に参加してきた平山智さんが担当します。アニメーション制作は、大賀俊二さん率いるスタジオキャブが手がけます。さらに、原作者の吉富昭仁さん自身が脚本・デザイン原案として制作に参画し、物語づくりの中核を担うのも大きな特徴です。
原作『EAT-MAN』とはどんな作品?
『EAT-MAN』は、吉富昭仁さんによるSF漫画で、「月刊電撃コミックガオ!」にて1996年から2003年にかけて連載されました。「金属を喰らい、あらゆる武器を再生する」という謎に包まれた冒険屋・ボルト・クランクの旅路を描いた物語です。過去を語らず、目的も明かさず、依頼を受けて世界を渡り歩く彼の旅には、数々の事件と運命が待ち受けています。
『EAT-MAN The Over Order』の見どころ
原作が持つ独創的な世界観と魅力的なキャラクターたちを、令和の映像表現で描き出すことが本作の狙いとされています。原作者自身が脚本に携わることで、漫画とはまた違ったアプローチの物語がどのように紡がれるのかにも注目です。江原正士さんの続投により、長年のファンにとっても馴染み深いボルトの声を、新たな物語の中で聞けることも大きな見どころといえます。
まとめ
『EAT-MAN The Over Order』の制作決定について、現時点でわかっている情報をまとめました。放送・配信時期など、続報が入り次第随時追記していきます!
調べれば調べるほど好きになっていく~♥
FAQ
Q. EAT-MAN The Over Orderはいつ発表された?
A. 2026年9月10日19時に、超特報映像とティザービジュアルが公開され発表されました。
Q. EAT-MAN The Over Orderの放送日はいつ?
A. 2026年9月10日時点では、放送・配信時期は発表されていません。
Q. EAT-MANのアニメ化はこれで何度目?
A. 1997年、1998年に続き、今回で3度目のアニメ化となります。28年ぶりの新作です。
Q. EAT-MANのボルト役の声優は続投する?
A. 江原正士さんが続投します。これまでのアニメ化作品でもボルト・クランク役を演じてきました。
Q. EAT-MANとはどんな作品?
A. 「金属を喰らい、あらゆる武器を再生する」謎の冒険屋・ボルト・クランクの旅路を描くSF漫画です。原作者は吉富昭仁さんで、「月刊電撃コミックガオ!」にて1996年から2003年まで連載されました。




