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異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』のNintendo Switch版が2026年8月20日(木)に発売されることが決定しました!2026年8月13日よりニンテンドーeショップにて予約受付もスタート。発売を記念して9月30日23:59まで10%OFFの720円(税込)で購入できるセールも実施されています。

日本事故物件監視協会2 Switch版 基本情報

  • タイトル:日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-
  • 対応機種:Nintendo Switch
  • 発売日:2026年8月20日(木)
  • 価格:800円(税込)
  • セール価格:720円(税込)/2026年9月30日23:59まで10%OFF
  • 開発:Loxarc
  • Nintendo Switch版 移植・パブリッシング:ジー・モード
  • 購入:ニンテンドーeショップ

日本事故物件監視協会2 Switch版 ゲーム内容

プレイヤーは「日本事故物件監視協会」の監視員となり、実在する日本国内の4物件に設置された監視カメラを操作。深夜0時から午前5時まで物件内を監視し、家具の移動・人影・霊体・血痕・映像ノイズなどの異常現象を発見して報告します。報告漏れやミスを繰り返すと「業務失敗」、午前5時まで耐え抜けば「業務成功」となります。

Nintendo Switch版では、ゲーム性はそのままにコントローラー操作に最適化。タッチ操作にも対応しています。

難易度

  • 通常:標準的な難易度
  • 特別手当:異常の発生頻度が通常より大幅に増加する高難易度モード

日本事故物件監視協会2 Switch版 監視物件一覧

  • 静岡県 玄岳ドライブイン:かつてロープウェイを併設していた休憩施設。周辺では不明な集団行動が報告されている
  • 鳥取県 K邸:居住者が孤独死した住宅。信仰対象が分からない祭壇が残されている
  • 長野県 ホテル・セリーヌ:営業を終了した簡易宿泊施設。施設内には妊婦の肖像画と文字が複数残されている
  • 未公開物件:もう1件の物件については未公開

日本事故物件監視協会シリーズとは

Loxarcが開発した異変探しホラーゲームシリーズ。Steamで好評配信中の前作・1作目もNintendo Switch版が2026年7月16日に発売されています。監視カメラを切り替えながら異常を発見・報告するゲームプレイが特徴で、異変探し・監視系ホラーゲームの一作です。

まとめ

『日本事故物件監視協会2』Switch版は2026年8月20日(木)発売、価格800円。9月30日まで10%OFFの720円で購入可能です。ニンテンドーeショップで予約受付中!実在の事故物件を舞台にした異変探しホラーが、Switchで手軽に楽しめます。

日本事故物件監視協会2 よくある質問

日本事故物件監視協会2 Switchの発売日はいつ?

2026年8月20日(木)です。

日本事故物件監視協会2 Switchの価格は?

通常価格800円(税込)。2026年9月30日23:59まで10%OFFの720円(税込)で購入できます。

日本事故物件監視協会2はどんなゲーム?

実在する事故物件に設置された監視カメラを切り替えながら、深夜0時から午前5時まで異常現象を発見・報告する異変探しホラーゲームです。

日本事故物件監視協会2 前作はSwitchで遊べる?

はい、前作『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』のNintendo Switch版は2026年7月16日に発売済みです。

調べれば調べるほど好きになっていく~♥