こんにちぱぐ!(´▽`*)
『魔法使いの夜』が、漫画でも読めるようになります!11月11日(水)発売の「週刊少年マガジン」50号から、コミカライズが連載開始。漫画を担当するのは『可愛いだけじゃない式守さん』の真木蛍五さんです。
連載を前に、マガジンチャンネルで予告PVも公開されました。原作ゲームを知っている方にも、これから物語に出会う方にも気になる新連載を紹介します(´▽`*)

11月11日のマガジン50号からスタート

作品名魔法使いの夜
連載開始2026年11月11日(水)発売号
掲載誌週刊少年マガジン 50号
漫画真木蛍五
原作奈須きのこ/TYPE-MOON
キャラクターデザインこやまひろかず

原作はTYPE-MOONのノベルゲーム。神秘と青春が重なる物語を、真木蛍五さんが漫画として描きます。

普段からマガジンを読む方はもちろん、原作ファンもまずは連載開始号をチェックしたいですね。雑誌を探すときは、日付だけでなく「50号」を目印にすると分かりやすいですよ。

1980年代後半、少年と二人の魔女が出会う

舞台は1980年代後半。坂の上のお屋敷には、二人の魔女が暮らしています。都会へやって来た少年・静希草十郎と、蒼崎青子、久遠寺有珠。異なる日々を送っていた3人の運命が、冬の夜の出来事をきっかけに動き始めます。

日常の中に神秘が入り込み、出会いが物語を変えていく青春伝奇譚。まだ原作を遊んだことがない方にも、漫画から世界に触れる入口ができるのはうれしいですね(#^^#)

予告PVには戸松遥さん・小林裕介さんの声も

マガジンチャンネルの公式予告PVでは、蒼崎青子役の戸松遥さん、静希草十郎役の小林裕介さんの声が使われています。

映像を見てから漫画を読むと、人物の雰囲気を思い浮かべやすくなりそうです。ここで案内されているのは新連載の予告映像なので、漫画を読む前の作品紹介として楽しんでみてください。

真木蛍五さんが描く『まほよ』にも注目

『可愛いだけじゃない式守さん』で知られる真木蛍五さんが、今回の漫画を担当。キャラクターの表情や、3人が同じ場所で過ごす時間が、ページの中でどう描かれるのか楽しみです。

物語の先をまだ知らない方は、まず予告PVと第1話へ。原作を知っている方も、新しい表現で出会い直せる連載になりそうですね。

気になることをQ&Aでチェック

Q. いつから連載する?

11月11日(水)発売の「週刊少年マガジン」50号からです。

Q. 漫画を描くのは誰?

『可愛いだけじゃない式守さん』の真木蛍五さんです。

Q. 原作は誰?

奈須きのこさん/TYPE-MOONです。キャラクターデザインはこやまひろかずさんです。

Q. 予告PVで声を担当するのは?

蒼崎青子役が戸松遥さん、静希草十郎役が小林裕介さんです。

11月11日、最初のページを楽しみに

漫画という形で始まる『魔法使いの夜』。予告映像で雰囲気を味わって、連載開始号を楽しみに待ちましょう♪

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