『ワルプルギスの廻天』興収21億円・動員126万人突破!10月3日から4DX・MX4D上映も

こんにちぱぐ!(´▽`*)
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』が、興行収入21億円、観客動員126万人を突破しました!9月24日の公式発表では、前作『[新編]叛逆の物語』の興行収入を超えたことも報告されています。
さらに10月3日からは、4DX・MX4Dでの上映もスタート。これから見る方も、もう一度スクリーンで味わいたい方も、次の鑑賞を考えたくなるニュースですね。今回は物語の核心に触れず、最新の記録と上映情報を紹介します。
興行収入21億円、動員126万人に
| 作品 | 劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉 |
|---|---|
| 公開日 | 2026年8月28日(金) |
| 興行収入 | 21億円突破/9月24日公式発表 |
| 観客動員 | 126万人突破/9月24日公式発表 |
| 4DX・MX4D | 10月3日(土)より上映開始 |
公式Xでは、作品を見に来た観客への感謝とともに、前作を超えたことが伝えられています。長く待っていた続編を劇場で見届けた方には、この知らせも思い出のひとつになりそうですね。
10月3日から、4DX・MX4Dでも上映
9月22日に発表されたのが、10月3日(土)からの4DX・MX4D上映です。通常上映とは異なる体感型の鑑賞を選べるようになります。
上映館の一覧は映画公式ニュースに掲載されています。4DXとMX4Dはそれぞれ対応する劇場が異なるため、近くの映画館がどちらを実施するかを見てから予定を立てるとスムーズです。
すでに通常上映を見た方は、別の形式でもう一度楽しむ選択肢が増えましたね。最初の鑑賞で印象に残った場面を思い返しながら、次はどんな形で見たいか考える時間も楽しいものです(*´ω`*)
チケットを取る前に確認したいこと
まず公式ニュースの劇場一覧から候補を選び、劇場の販売ページで上映日時を確認しましょう。販売開始時刻や追加料金、座席の利用条件は劇場側の案内を見てから購入すると安心です。
家族や友達と出かける場合は、体感型上映の利用条件も一緒に確認しておきたいところ。落ち着いて映像やせりふを追いたい日には通常上映を選ぶなど、その日の気分に合う鑑賞方法を選んでくださいね。
もう一度見るときは、好きだった音や表情へ
再鑑賞するなら、最初に気になった表情や、心に残った音楽に目を向けてみるのも楽しみ方のひとつです。物語を追うことに夢中だった初回とは、違うところが印象に残るかもしれません。
鑑賞後に感想を話すときは、まだ見ていない人にも楽しみを残せるよう、核心に触れる話題を分けておくと話しやすいですね。まずは「どの上映形式で見た?」「音楽の印象は?」といった話から始めるのもよさそうです(´▽`*)
気になることをQ&Aでチェック
Q. 興行収入と動員はどれくらい?
9月24日の公式発表で、興行収入21億円、観客動員126万人を突破しました。
Q. 前作の興行収入を超えた?
公式Xで、『[新編]叛逆の物語』の興行収入を超えたことが報告されています。
Q. 4DX・MX4Dはいつから?
10月3日(土)からです。上映する劇場は映画公式サイトの9月22日のニュースに一覧があります。
Q. 4DX・MX4Dの料金や予約開始は?
利用する劇場の案内を確認してください。上映日時、販売開始、追加料金などを見てからチケットを選びましょう。
まとめ:記録更新と、新しい鑑賞の楽しみ
興行収入21億円・動員126万人を突破し、10月には体感型上映も始まる『ワルプルギスの廻天』。近くの劇場をチェックして、自分に合う形で映画の時間を楽しんでくださいね。




