ITパスポート勉強法の見直し|5時間学習を反省して12ページ学習に切り替えた理由
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
スポンサーリンク
スポンサーリンク
はじめに
昨日はITパスポートの勉強に5時間も費やし、気づけば深夜3時まで起きていました。睡眠を削る学習は効率を下げると感じたため、今日は学習量と進め方を見直します。具体的には、昨日は見開きで18ページ進めましたが、今日は負担を抑えるために、12ページずつのブロックに分けて取り組む方針です。
リンク
ITパスポート勉強の学習記録
ITパスポートの勉強ログとして、昨日の反省と今日の改善をまとめます。学習時間の最適化と睡眠確保を両立し、合格に向けた持続可能なペースを作ることが目的です。
昨日の反省(5時間・深夜3時まで)
・集中は続いたものの、時間配分が甘く、就寝が遅くなってしまいました。
・見開き18ページを一気に進めた結果、復習に手が回らず定着率が下がった感覚があります。
・睡眠不足は翌日の生産性低下につながるため、改善が必要です。
今日の改善方針(見開き18ページ → 12ページに調整)
今日は「量を少し減らして質を上げる」ことを最優先に、以下の方法で進めます。
- 学習量を1日12ページに見直し、無理のないペース配分に変更
- 12ページをさらに「6ページ×2セット」のブロック化で集中維持
- 各ブロックごとに5〜10分の小休憩を挟み、理解度チェックを実施
- 夜は23:30までに学習終了、24:00就寝をルール化
- 重要用語は当日中に短い復習(用語の要点メモ化)
学んだこと・気づき
- ITパスポートは範囲が広いからこそ、短期の詰め込みより継続できる設計が重要
- 学習量は「18ページ→12ページ」へ。量を絞ることで復習に時間を回せる
- 睡眠を確保すると翌日の理解度・集中力が安定し、結果的に合格に近づく
リンク
まとめ
昨日は5時間・深夜3時までの学習となり反省点が多かったため、今日は「12ページ」の適正量とブロック学習で効率化を図ります。ITパスポートの勉強は、無理なく続ける設計が合格の近道です。
明日も学習ログを更新し、効果検証を続けます。同じくITパスポートを勉強している方は、今日の方法を参考に、無理のないペース配分を試してみてください。継続して一緒に合格を目指しましょう。
リンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
