こんにちぱぐ!(´▽`*)
ダイスを振ったら、次に何が起きるか分からない。そんな怖さを仲間と一緒に楽しむ『インボキア-呪いのダイスゲーム-』が、10月8日17時にSteamで早期アクセスを開始します。
価格は1,200円(税込)、オンライン協力プレイは最大6人。体験版も配信されているので、ホラー好きの友達と遊ぶ次のゲームを探している方はチェックしてみてください(#^^#)

配信日時・価格・人数をチェック

配信開始2026年10月8日(木)17:00/日本時間
販売形態早期アクセス版
対応PC・Steam
価格1,200円(税込)
人数最大6人のオンライン協力プレイ
開発Ludogram
販売Ludogram/Shochiku

早期アクセスは、開発を続けながら遊べる形で提供されるものです。今後の内容追加や調整も予定されているため、購入前にSteamの早期アクセス欄を読んでおくと、現在の内容と今後の方針を確認できます。

呪われたボードゲームから、生きて戻れる?

プレイヤーを待つのは、謎のゲームマスターが支配する屋敷と、呪われたボードゲーム。ダイスを振るたびに、モンスターや罠、呪いなど予測できない出来事が起こります。

盤上を進めるだけでなく、危険な屋敷を探索し、生き残るための道具を探すことも必要。目的は、このゲームの先にある脱出のチャンスへたどり着くことです。

「今、振って大丈夫?」「こっちに何かいる!」と声を掛け合う時間も、協力ホラーの楽しさ。怖い場面をひとりで抱えず、仲間と一緒に乗り越えたい方に気になる作品です。

ダイスや呪われた像で、ピンチを切り抜ける

早期アクセス版の紹介では、15種類以上のモンスター、20種類以上のイベント、12種類以上のダイスが案内されています。ルールと状況の組み合わせによって、プレイごとの展開が変わります。

ダイスには異なる効果があり、特殊な力を与える呪われた像も登場。回復や身を隠す手段を持っていても、使いどころによって結果が変わるため、仲間との相談が大切になりそうです。

強化アイテムやガジェットを購入して備えることもできます。運だけに任せるのではなく、手元の道具と状況を見て「次をどう乗り切るか」を考える楽しみがありますね(´▽`*)

体験版は最大4人。6人で遊ぶなら早期アクセス版へ

配信中の体験版は最大4人までです。10月8日からの早期アクセス版は最大6人に対応するので、人数を合わせて遊ぶ予定を立てましょう。

初めてのメンバーなら、まず体験版で操作や怖さの雰囲気を確かめてみるのもおすすめ。いつもの協力ゲーム仲間と遊びたい方は、Steamの体験版ページを共有しておくと集まりやすくなります。

松竹の10月2日発表によると、体験版は6月の公開から累計100万ダウンロードを突破しています。大勢が触れた体験版を、自分たちでも試せるのがうれしいですね。

日本語表示と、購入前に見たいポイント

Steamの商品ページでは、日本語インターフェイスへの対応が案内されています。フル音声は英語です。

遊ぶ前には、参加人数、各自のPC環境、使う音声通話の方法を相談しておくとスムーズです。早期アクセス版と体験版のどちらを使うのかも、待ち合わせ前に揃えておきましょう。

10月3日〜7日は公式Xのキャンペーンも

松竹ゲームズは、対象投稿のリポストとアカウントのフォローで応募するキャンペーンを案内しています。抽選で10人に、ゲームのSteamコード3個セットをプレゼントする内容です。

実施期間は10月3日〜7日。応募したい方は松竹ゲームズ公式Xの対象投稿から、条件を確認してください。友達を誘ってみるきっかけにもなりそうです。

気になることをQ&Aでチェック

Q. いつから遊べる?

早期アクセス版は2026年10月8日17時、日本時間で配信開始予定です。

Q. 値段はいくら?

早期アクセス版は1,200円(税込)と発表されています。

Q. 何人で遊べる?

早期アクセス版は最大6人、現在の体験版は最大4人です。

Q. 日本語に対応している?

Steamでは日本語インターフェイス対応、フル音声は英語と案内されています。

次の一投を、誰と迎える?

怖いのに笑ってしまうような、仲間とのハプニングも協力ホラーの醍醐味。まずは体験版から、屋敷の中へ足を踏み入れてみてください♪

関連リンク・出典