『鬼灯の冷徹』15周年原画展は2027年2月4日から!会場・アクセス・展示内容・チケット情報を紹介

こんにちぱぐ!(´▽`*)
漫画で親しんだ地獄の日常を、今度は原画で。『鬼灯の冷徹』の連載15周年を記念する原画展が、2027年2月4日から東京・天王洲で開催されます!
展覧会名は「『鬼灯の冷徹』15周年記念原画展~地獄の沙汰もあなた次第~」。江口夏実先生の描き下ろしキービジュアルも公開されました。日程と会場への行き方、これから楽しみにしたい展示をまとめます(#^^#)
開催期間は2月4日〜23日、会場はWHAT CAFE
| 展覧会名 | 「鬼灯の冷徹」15周年記念原画展~地獄の沙汰もあなた次第~ |
|---|---|
| 開催期間 | 2027年2月4日(木)〜2月23日(火・祝) |
| 会場 | WHAT CAFE(東京・天王洲・寺田倉庫) |
| 住所 | 東京都品川区東品川2-1-11 |
| 主催 | 株式会社A3 |
| 協力 | 寺田倉庫株式会社 |
最終日の2月23日は祝日です。友達や家族と出かけたい方は、まず期間中の都合を相談してみてください。開催時間は今後の発表となっています。
会場名は「WHAT CAFE」。同じ天王洲エリアの別施設へ向かわないよう、地図には住所まで入れておくと分かりやすいですね。
生原画と、作品の歩みをたどる展示を予定
会場では、江口先生が描いた『鬼灯の冷徹』の生原画や、連載の歴史を感じられるコーナーが予定されています。
コミックスで何度も読んだページも、原画で眺めると、線の表情や細部に目を向ける楽しみが生まれます。好きな人物の表情、背景に描かれたもの、ひとつの場面の空気。普段の読書とは違うペースで作品に触れられるのが原画展の魅力ですね。
どの場面が展示されるか、具体的な点数や構成は続報待ち。お気に入りの話を思い返しながら、展示の発表を待つ時間も楽しめそうです。
江口夏実先生の描き下ろしビジュアルも公開
原画展に合わせた新しいキービジュアルは、イベントの特設サイトと主催者の発表で見られます。まずはその一枚から、記念企画の雰囲気を楽しんでみてください。
長く作品を読んできた方には、思い出を振り返る機会に。アニメで知った方には、漫画の絵や表現へ近づく機会にもなります。どの入口から好きになったかを話しながら出かけるのも素敵ですね(´▽`*)
天王洲アイル駅からのアクセス
| りんかい線 | 天王洲アイル駅 B出口から徒歩4分 |
|---|---|
| 東京モノレール羽田空港線 | 天王洲アイル駅 中央口から徒歩5分 |
| JR | 品川駅 港南口から徒歩15分 |
| 目的地 | WHAT CAFE/品川区東品川2-1-11 |
りんかい線とモノレールは、同じ駅名でも利用する出口が異なります。友達と待ち合わせるなら、路線と出口まで決めておくと合流しやすくなります。
会場は運河に面した場所にあります。2月のお出かけなので、駅から歩く時間も考えて服装を選び、少し余裕を持って到着できる予定にしておくと安心です。
チケット・グッズ・開場時間はこれから
10月2日の開催発表では、入場料金、チケットの発売方法、開催時間はまだ案内されていません。特設サイトのグッズ欄も準備中です。
購入を急ぐ前に、公式サイトでチケットの販売開始日や日時指定の有無を確認しましょう。遠方から向かう方は、入場条件が分かってから交通や宿泊の予定を固めると動きやすくなります。
写真を撮れる場所や再入場についても、案内が出たら来場前に見ておきたいポイント。イベント公式X「@hozuki_ex」でも続報を確認できます。
初めての方へ。『鬼灯の冷徹』はどんな漫画?
江口夏実先生による、地獄を舞台にしたコメディです。主人公の鬼灯は閻魔大王の第一補佐官として膨大な仕事をこなし、個性豊かな住人たちと日々を送っています。
原画展までに気になっていた話を読んだり、好きだった巻を開き直したりするのもおすすめ。自分の中に残っている場面を見つけておくと、会場での楽しみも広がります。
気になることをQ&Aでチェック
Q. いつ開催される?
2027年2月4日(木)〜2月23日(火・祝)です。
Q. 会場はどこ?
東京・天王洲のWHAT CAFEです。住所は品川区東品川2-1-11です。
Q. チケットの価格は?
10月2日の開催発表時点では未発表です。特設サイトの続報を確認してください。
Q. どんな展示を予定している?
生原画と、連載の歴史を体感できるコーナーが予定されています。
来年2月、好きな場面に会いに行こう
まずは開催期間をメモして、描き下ろしビジュアルをチェック。地獄の日常を原画で楽しめる日が待ち遠しいですね♪




