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牛沢さんのゲームプレイと、城田優さん・ディーン・フジオカさんのキャストトーク。RGGスタジオの新作『STRANGER THAN HEAVEN』を楽しむ公式番組が公開されています!戦闘の動きが気になる人にも、物語や出演者から興味を持った人にも、作品を知る入口になる2部構成です。2027年1月15日の発売に向けて、番組の見どころと作品の舞台をご紹介します。

前編は牛沢さんのゲームプレイ!新しい戦い方を紹介

前編の「ゲームプレイステージ with 牛沢」には、牛沢さんとプロデューサーの阪本寛之さんが出演。牛沢さんが本作を初めてプレイし、新しいコンバットスタイルを紹介する内容です。

ゲームを選ぶときに、実際の操作やアクションの流れを見たい方には、こちらのパートがおすすめ。作品紹介の文章だけではつかみにくい戦闘のテンポや動きに注目しながら見ると、自分が遊ぶ姿も想像しやすくなります。

番組はRGGスタジオの公式YouTube配信から視聴できます。

後編は城田優さん&ディーン・フジオカさんの役柄トーク

後編は、主人公・大東真役の城田優さん、真城優役のディーン・フジオカさんを迎えたトークショー。RGGスタジオ代表の横山昌義さんも出演します。

初公開のゲーム映像を交え、演じた役柄や収録時の様子を語る構成です。俳優がどんな思いで人物を演じたのかを知ってから物語に触れるのも、ゲームの楽しみ方のひとつ。出演者のファンの方は、後編から作品に触れてみてはいかがでしょうか。

この番組は、9月21日の東京ゲームショウ2026で予定されていた2つのステージを、内容を増やして配信したものです。

大東真の物語は、1915年のサンフランシスコから

城田優さん演じる大東真は、アメリカ人の父と日本人の母を持つ少年。物語は、1915年のサンフランシスコで船に忍び込む場面から始まります。ディーン・フジオカさんが演じるのは真城優です。

本作の舞台となるのは、日本の5つの時代と街。小倉から新宿まで、年月とともに場所を変えていく物語も大きな特徴です。

1915年福岡・小倉
1929年広島・呉
1943年大阪・ミナミ
1951年静岡・熱海
1965年東京・新宿

自分にゆかりのある街があれば、その時代の街並みや文化に目を向ける楽しみもありますね。作品公式サイトでは、街と冒険、戦闘、音楽に関わる興行師としての物語が紹介されています。

アクションも音楽も気になる、発売前の楽しみ方

公式サイトの映像と番組を合わせて見るなら、まずは気になる入口からどうぞ。戦闘が好きならゲームプレイ、出演者を知りたいならキャストトーク、時代や街に惹かれたなら作品サイトの街の紹介へ。見たい要素を選べるのが、今回の情報公開のうれしいところです。

発売予定日は2027年1月15日。PlayStation 5、Xbox Series X|S、PCのSteamなどで展開されます。予約する方は、公式サイトの商品ページから利用する機種のストアへ進めます。

気になるポイントをQ&Aでチェック

Q. 発売日はいつですか?

2027年1月15日予定です。

Q. 城田優さんとディーン・フジオカさんの役名は?

城田優さんが主人公・大東真、ディーン・フジオカさんが真城優を演じます。

Q. ゲームプレイを見たいときは番組のどのパート?

牛沢さんと阪本寛之プロデューサーが出演する前編です。後編ではキャストトークを楽しめます。

Q. どんな街が舞台になりますか?

小倉、呉、大阪・ミナミ、熱海、新宿です。それぞれ異なる時代の街が登場します。

まとめ

遊びの手触りを知るゲームプレイと、人物への興味が深まるキャストトーク。『STRANGER THAN HEAVEN』の公式番組は、気になるところから楽しめる内容です。発売までの時間に、5つの街を舞台にした物語をのぞいてみてください。

出典・公式情報