こんにちぱぐ!(´▽`*)
次にチームへ迎えるのは誰? 『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のYear 1追加キャラクター4人が出そろいました! フェニックス・サイクロップスに続き、ソー(ジェーン・フォスター)、ヴェノム、ジュビリーが登場します。
お気に入りのキャラクターでチームを組む楽しみが、これからさらに広がりますね(#^^#) 配信予定と、先に詳しいバトル情報が公開されているサイクロップスの特徴をまとめました。

追加キャラ4人はいつ登場する?

フェニックス・サイクロップス2026年11月2日(月)予定/太平洋時間
ソー(ジェーン・フォスター)2027年冬予定
ヴェノム2027年春予定
ジュビリー2027年夏予定

4人は一度に加わるのではなく、順次配信されます。まず使ってみたいキャラが決まっている方は、その時期を目安に公式の続報をチェックしておきましょう。

サイクロップスの配信日は太平洋時間での案内です。日本で遊び始められる詳しい日時は、お使いのストアやゲーム内のお知らせで確認してください。ほかの3人も、具体的な日付の発表が楽しみです。

ソーはジェーン・フォスター! 紹介映像も公開

Year 1の第2弾として登場するソーは、ジェーン・フォスター。公式YouTubeでキャラクター紹介映像が公開され、雷の力とムジョルニアを携えて参戦する姿が紹介されています。

ソーが気になる方は、まず公式の紹介映像をチェック。映像の音楽は岡部啓一さん(MONACA)が作曲・編曲を担当しています。見た目だけでなく、音の雰囲気にも注目したいですね。

その後に続くのがヴェノムとジュビリー。すでに使っているチームへ誰を入れるか、好きなキャラ同士でどんな組み合わせにするか、一覧を眺めるだけでも迷ってしまいます(´▽`*)

サイクロップスは「ソラーシャード」がカギ

最初に配信されるフェニックス・サイクロップスは、遠距離のオプティックブラストと打撃を使い分けるオールラウンダー。フェニックスの力による、広い範囲への炎の攻撃も持っています。

特徴的なのは、オプティックブラストを使って蓄積する「ソラーシャード」。4つ集めるとダーク・フェニックス化が可能になり、一時的に大きくパワーアップします。

ただし、変身中には体力が減るリスクもあります。強化を使うタイミングと残り体力の見極めが気になるところ。好きなキャラクターだから使いたい方はもちろん、資源をためて勝負に出る駆け引きが好きな方にも注目の仕組みです。

日本語ボイスは森川智之さんが担当。同日には「クラシック」「レガシー」のDLCコスチュームも配信予定なので、お気に入りの姿で戦う楽しみも用意されています。

購入前はYear 1パスの所持状況をチェック

本作の対応機種はPS5とPC。追加キャラクターを目当てに購入する場合は、ゲーム本編と追加コンテンツの内容を見比べましょう。

すでに遊んでいる方は、ライブラリーや購入履歴でYear 1パスを持っているか確かめてから選ぶとスムーズです。豪華版を購入した方も、所有するエディションの収録内容を確認しておくと、同じコンテンツを重ねて買うのを防げます。

気になることをQ&Aでチェック

Q. Year 1の追加キャラクターは誰?

フェニックス・サイクロップス、ソー(ジェーン・フォスター)、ヴェノム、ジュビリーの4人です。

Q. サイクロップスの配信日は?

2026年11月2日(月)予定です。太平洋時間での案内のため、日本での利用開始時刻はストアやゲーム内のお知らせを確認してください。

Q. 今回のソーは誰が雷神になる?

ジェーン・フォスターです。公式YouTubeで紹介映像が公開されています。

Q. サイクロップスの変身条件は?

オプティックブラストを使ってソラーシャードを4つためると、ダーク・フェニックス化できます。強化中の体力減少にも気を配りたいですね。

次のチーム編成を考えながら待とう

4人の名前と配信時期が分かり、これからの楽しみが増えたYear 1。まずはサイクロップスの技紹介とソーの映像から、自分のチームに迎えたいキャラを探してみてください♪

関連リンク・出典